★東北地方太平洋沖地震について
3月11日(金)に発生した三陸沖を震源とする東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、一日も早い復旧復興をお祈り申し上げます。
今回の地震で関西地方も揺れが長く、阪神を体感したタマも大きいのがくるのではと
こわかったです。
改めて「天災は忘れた頃にやってくる」という感じでした。
今回は津波ということで被害も甚大です。
そこでおもったのが災害グッズの、防水性です。
それは津波だったからというのもありますが、天災は洪水、雨もふくめ
水絡みも多いです、冬場は寒さも加わり大変です。
そして、携帯電話の重要性と手動式のライトや充電器
そのような時に普通の防災グッズでは頼りなく感じたので
着の身着のまま逃げるときでも最低のグッズがあればと
タマなりに探してみました。参考になれば幸いです。
●ダイナモ携帯充電器
手回しで携帯電話を充電
3種類のコネクターが付き、どの携帯電話会社にも対応します
これはかなり使えそうです。

●アクアパック/AQUAPAC
小物入用防水ケース Mini Whanganui(ミニワンガヌイケース)
特許取得済みのレバー【Aquaclip】により完全に密閉します。
耐水深5mの防水性能。 PVC素材でできており、水中に落とした場合でも(中身の重さにもよる)、ケース中の空気によって浮くので、慌てて拾わなくても大丈夫。
防水だけでなく、防塵・防砂・防油にも効果があります。
これもかなり使えそうです。

●完全防水バッグ WATERSHDバッグパックWastwater
水深100mの水圧の下でも変わらない防水力、
緊急時はそのまま「浮き輪」の代わりにもなります。
こちらも何種類かバッグの大きさもあり
防災バッグとして必要な物をつめておくとよいと思います。
避難までに時間がある場合役立ちそうです。

●手回し充電式ランタン
上部傘に方位磁針付き。
フル充電で3時間連続点灯します。
3灯と12灯の明るさの切り替えが可能です。
60秒の充電で約15分間のLEDライトが点灯。
注): 手回しの早さ等条件により点灯時間は若干変わります。
単4アルカリ電池三本(別売り)でも可能です。

●水に浮く 太陽光充電防水ダイビングライト
高効率ソーラーパネルの採用により
夜間の室内灯でもソーラーチャージします
水深24.4mまでの完全防水で水に浮きます
繰り返し充電に強く
電池寿命の長いリチュウムバッテリーの使用により
10時間の充電で50時間の連続使用が可能です

●ヤマハ発電機
こちらは、持ち運びというわけにはいきませんが
あればいいなと思う物ですね。
戸建ての方で、家が無事の場合役立ちそうです。
もっとも使い勝手の良い発電容量、超スタンダードタイプ
小型バッテリーの充電にも使用可能
60Hz
使用燃料: ガソリン
燃料タンク容量(ℓ): 2.7
連続運転可能時間: 5.5 ・ 4.5
使用エンジンオイル: 4サイクル
エンジンオイル容量(cc): 430
騒音レベル(dBA/7m): 65 ・ 67
全長×全幅×全高(mm): 399mm×305mm×410mm

いざというとき、時間があればあれもこれもと浮かびますが
最悪持ち出せない状況でも、携帯の重要性はかなりのものですよね。
一台で通信、これはどの機種にもついているのか知りませんが
簡易でライト機能もついてたりしますもんね。
なので、最悪は防水の袋と手動式充電器(ソーラー型)でも
もちあるいてるほうがいいかもですね
●ソーラーチャージeco2
posted by タマ at 18:00| ラスベガス

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